スタンダード/TYPE-S
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スタンダードタイプ/S(for レカロ/スパルコ etc...サイドどめフルバケット)
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スタンダードタイプ/S (for レカロ/スパルコ etc...サイドどめフルバケット)
商品写真は参考例のため、
車種により形状に違いがございます。 |
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「フォルシア社製スライドレールを使用」
スタンダードタイプ/Sには、自動車向けモジュール製品で世界トップレベルのシェアを持ち、BMWやフォルクスワーゲン、日産自動車など多くのカーメーカーへシートやスライドレールを供給、全世界に28箇所の拠点を有するフランスのフォルシア社製スライドレールを使用しています。
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【check point-@】
TYPE-S最大の特徴、スライドが渋くなる要因としてあげられる溶接熱によるスライドレールの開きやひずみを極力減らすため、ベースとなるフレームとスライドレールを、溶接ではなくボルトで固定する方式を採用(1ポジションはリベットで固定)し、シートベルトキャッチの移設が必要な車種についてはベルトキャッチステーをリベットで固定。これによりスムーズなシートスライドを実現しています。
純正シートとほぼ同じ〜約10ミリ前後のダウンを基本設計に製作したベーシックタイプを中心に一部車種にはスーパーローポジションタイプもご用意。
※ダウン量はおよその数値です。特殊なフロア形状でポジションダウンが難しいお車がございますのであらかじめご了承下さい。純正シートよりポジションアップになる車種や、スーパーローポジションタイプ使用時のダウン量は適合表一覧に明記しております。
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【check point-A】
国産車はもちろん輸入車用も豊富にラインナップし、ご家族でお使いのケースが多いコンパクトカーや、ワゴン・ミニバン・SUVの汎用性を考慮してシート後方の高さを4段階調整できるよう基本設計しています。中でもシート下に大きくスペースがある一部車種については、前後各4段階の調整機能を持たせることにより多彩なシートポジションを実現、シート下スペースの露出を防ぐボックス型フレームが剛性もアップしています。
※スーパーローポジションタイプや、フロア形状により高さ調整機能の設定が難しいお車については、1ポジション構造になります。各車種ごとにポジション設定を明記しておりますので適合表一覧をご覧下さい。
・1ポジション=高さ調整なし
・4ポジション=後方4段階調整 (※含む3ポジション=後方3段階調整)
・4×4ポジション=前後4段階調整 (※含む3×3ポジション=前後3段階調整)
TYPE-Sの高さ調整機能とは、サイドステーの高さ調整とは別にシートレールに持たせた高さ調整機能を指します。 |
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【check point-B】
シートをとめるボルト類は全て付属致しておりますのでシートをお持ちであればこちらの商品のみで取付可能です。 |
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【check point-C】
サイドエアバッグが標準装備されている車種には、あらかじめサイドエアバッグキャンセラーを付属。
※エレクトロタップは付属しておりません。 |
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| 適合シート
RECARO SP-GT〜V/SP-GTT〜U/SP-A/RACER SP-G/RACER SP-A/TS-G/TS-W/RS-G/RS-W/RS-GE/SP-GNT〜U ※SP-GNは専用スペーサーキット(別売)が必要
BRIDE フルバケットシート
※ZODIAのみ不可
sparco レブU/レブプラス/プロドライブ/エボ/プロ2000/コルサ
COBRA IMOLA-U/IMOLA-S/SUZUKA/EVOLUTION
NANIWAYA フルバケットシート全機種
その他ショップオリジナルフルバケットシートなど |
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一部、助手席用の設定がない車種については適合表一覧に「運転席のみ設定」と明記致しております。 |
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